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2008年11月 / 香港 / ひとり旅

まだ明けきらぬ香港の朝。
さあ出発。日本に帰らなくっちゃ。
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空港に到着。
もうちょっとゆっくりしたかったなぁ。旅の最後の朝はいつもそう思います。
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朝ごはんをいただきましょう。
空港には飲茶レストランなどもありますけれど、こんなところで食べてみるのもおもしろいかなぁと、ファストフードのお店へ。
「ポパイ」という名のお店らしい。チェーン店なのでしょうか。
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ソーセージにハッシュドポテトのフライ。
マカロニスープはお粥と並ぶ香港の朝ごはんの定番かも。なかなかおいしかったですよ。
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最後にスイカのジュースをぐぐっと飲んで機内へ。さよならホンコ~ン!また来るからねー。
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旅行中はNOアルコールだったのでビールを。「お疲れさまでしたっ」とひとりつぶやきながら。
帰りはエコノミークラスです。4時間足らずの短いフライトですからね。
お隣が空席だったので快適でした。
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今年最後の旅、楽しかったなぁ。
来年もあちこち行けますように。



2008年11月 / 香港 / ひとり旅

毎度毎度のことながら、チープなおみやげばかりですが……。
スタンレー・マーケットで買った小物たちに、スーパーで仕入れたインスタントラーメンやらお菓子やら。
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今夜もテンプル・ストリートは盛り上がってます。
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今日は違うお店の土鍋ごはんにトライしてみようかなぁ……、なんて思っていたのに、いや~、どこのお店も長ーい行列。しかも一体どのお店の行列なのか、最後尾はどこなのかも判然としない混雑ぶり。
おみやげ撮影会と荷物整理で時間をとられ、夕食時間に出遅れてしまったようです。

残念、それならばとネイザンロード沿いのごはん屋さんでこの旅最後の晩餐といきましょう。

ぺらーんとした一枚の紙に書かれた「本日の定食」風のメニューから、「雲耳銀針牛肉(『保』の下に『火』という字)」という一品を注文。
ふむ、想像を大きく超えてはいない感じの土鍋料理が登場。
牛肉ときくらげを煮込んだおかずに、冬瓜のスープ、そして山盛りのご飯です。
写真では見えませんが、土鍋の下の方にはほうれん草がどっさり隠れておりまして、栄養バランスも上々。
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とても全部は食べきれまい、と思っていたのに、ご飯がすすむ味つけについつい完食してしまいましたー。すごいでしょ。
おいしいおかずにご飯があれば、幸せ
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今夜のお風呂上りドリンクはチョコ牛乳。お子様味ですけどね、おいしいんです。
ネスレは「雀巣」と表記するのかぁ、なるほど。
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明日の早朝出発で帰国です。3泊4日はあっという間。


2008年11月 / 香港 / ひとり旅

スタンレーから、香港島の町なかエリアへ戻って来ました。
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香港動植物公園。緑がいっぱいです。
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あっ、親分さん。こんにちわー。
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てくてく歩いて、こちらは香港公園。
日曜日とあって、仲間同士や家族連れで公園を訪れる人がたくさん。
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池の向こうには、ついつい写真をとってしまうLIPPOビル。キラキラしてます。
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公園内の茶具文物館を見学したあとは、すぐ近くにある茶芸館で実践とまいりましょう。
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内装はこんなに素敵。ゆったりくつろげます。
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えっ、茶葉の種類がこんなにあるの? うーむ、さっきの文物館でもっと真剣にお勉強しておけばよかった……。
こうなったら見た目重視で、「グラスの中でお花が咲くタイプのお茶」欄から「ジャスミン・ピーチ・ティー」というのにしてみましょ。
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お店の方が熱湯を注ぐとぷかぷか浮いてきましたよ。
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あっ、パカっとひらいた。
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見事に開花いたしました。よい香り。
おかわり用のお湯のポットをテーブルに置いてくれて、「6~7回いれられますよ」。
へー、そんなに。お得ですな。そんなにたくさんは飲めませんけどね。
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あつあつのかぼちゃの餅菓子もいただいて、ゆっくりお茶を楽しみます。
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香港島を東西に走る二階建のトラム。中環あたりから終点まで乗ってみます。
明日の朝、帰国しなければならないのでね、お別れに街をすいーっと眺めてみようと思ったわけです。
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やっぱり二階席は気分最高。
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銅鑼灣(トンローワン)のあたり。にぎわってます。
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終点に近づいてきましたよ。
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北角(パッコッ)の市場街に突入!
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お買い物に夢中の皆さんを真下に眺めながら進みます。
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近い、近い。楽しーい。
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満席だったトラムの二階も、終点間近のこのあたりはガラガラのほとんど貸切状態。おまけに、通行人の多さにノロノロ運転。
それをいいことにピョコピョコと座席を移動して、興奮気味に市場の喧噪ぶりを眺めておりました。
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トラムが通り過ぎると、皆さんわらわらとレールの上を歩き始めます。車道と歩道の区別なんてありませーん。
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あー、面白かった。へたな観光バスに乗るよりずっと楽しいかも。
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2008年11月 / 香港 / ひとり旅

三日目の朝です。ホテルの朝食はご遠慮申し上げ、ネイザンロードのお粥屋さんへ。
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香港の朝はこれでなくっちゃ。
写真では、何のヘンテツもないお粥にみえますけれど、この静かな湖面の下には、イカにピータン、豚肉などがたっぷり隠れているのです。そして量が多い! 朝から満腹。
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香港の地下鉄はきれいでわかりやすいのがうれしい。オクトパス(プリペイドカード)にチャージして、出発!
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セントラルから二階建バスに乗って、赤柱(スタンレー)に向かいます。途中、レパルスベイの絶景や、高級住宅街のお屋敷を眺めながらの楽しい道のりではありますが、カーブの多い山道は揺れる揺れる! やっぱり二階席に乗りたいですものね。それでなおさら震動がものすごく、上半身をぐらんぐらん揺らされながらのショートトリップです。
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さすがは欧米人が多く住むおしゃれなエリア、スタンレーベイ。広々として美しいですなぁ。
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スタンレーマーケットでお買いもの。狭い通路の両脇にかわいいもの屋さんがひしめいています。
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安いしかわいいしで、ついつい散財してしまったお店。
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マレーハウスは19世紀旧英国軍のオフィスとして使用されていた建物を再建したものだそうです。現在は世界各国料理のレストランが何軒か入っています。
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「サイゴン」というベトナム料理のレストランでお昼ごはん。
えびせんべいをパリパリつまみながら、お料理の到着を待ちます。
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この季節はテラス席が気持ちいい。完璧にリゾート気分ですな。
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ベトナム風のカレー。マイルドながらスパイシー。おいしくいただきました。
ライスではなく、フランスパンが添えられているのがオシャレではございませんか。
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通りにはずらりと西洋風のカフェやレストラン。街ゆく人も西洋人率高いこのエリア。
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「欧米かっ…」と小さくつぶやきながら、またも二階建てバスに揺られてスタンレーをあとにするのでした。
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2008年11月 / 香港 / ひとり旅

食べてばかりもいられません。ここらでちょっと文化的な活動も。
地下鉄に乗って、尖沙咀駅へ向かいます。
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香港歴史博物館で、香港の歴史のお勉強とまいりましょう。
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香港にだってこんな時代があったわけです。
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船上生活をしていた人々の暮らしを紹介。
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充実の展示内容。これで入場料10HK$(120円くらい)とはお値打ち。
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このあと、少々お買い物なども済ませまして、休憩タイム。
メニュー充実のおなじみ「許留山」にて香港スイーツを。
亀ゼリーというものに初トライしてみました。お椀に入った真っ黒ゼリーだけ、というメニューもあるようですが、初心者のわたしは、マンゴーソースがたっぷり載ったものに。
マンゴーおいしい! しかしスプーンが下へと進むにしたがって、亀ゼリーの苦味というか、漢方薬っぽい風味が押し寄せてきます……。いやな感じではなく、なんというか、濃~いウーロン茶のような感じかなぁ。
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でもこれ、いったい亀サンのどの部分を成分としているのでしょうか。←調べればすぐにわかるのでしょうけれど、まぁ、知らずにおきましょう。健康と美容に良いらしい、という情報だけで。
あっ、ご存知の方、コメント欄に書かないでくださいね~(笑)

ふぅ、一日よく歩きました。ホテルでしばし休憩のあとは、再び夜の街へ。
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ネイザンロードを渡るとそこは、「男人街」の異名をもつ廟街(テンプルストリート)。

にぎわっております。雑貨の屋台や、食べ物屋さんがずらーり。
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わたしのお目当ては、「土鍋ごはん」!
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ここにしようかな。
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勇気を出して、道端に置かれたテーブルに着席……、というよりも、ウロウロしていると、お給仕兼呼び込み係のおばさんに、メニューをぐっと手渡され、「はいっ!ここに座る!」と促されます。その流れに身を任せただけ。
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炊きたての土鍋ごはん、到着!
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膨大なメニューの中からわたしが選んだのは、中華ソーセージと鶏肉の具がのったもの。
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ソーセージは油っこく甘い味付け、ぶつ切りの鶏肉は骨がたくさん混じっているので、口の中を切らないように注意が必要ですよ。
テーブルの上のおしょうゆをじゃーっと回しかけて、せっせと混ぜ混ぜします。
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ハフハフ言いながらご飯をかき込みます。うん、これはウマい!脂とおしょうゆにまみれたご飯の香ばしさがたまりません。 
サイドメニューとして頼んだ、ガイラン(ガイドブックには「チャイニーズケール」と説明されていました。ブロッコリーの茎のようなお野菜)の炒めものがこれまた、最高!
相当歯ごたえがある上に、一口大に切る、なんてことをしてくれていませんから、なかなか食べづらいんですがね、何しろとってもおいしいので、大盛りの土鍋ごはんは半分ほどでギブアップしたものの、このガイランはひと皿全部平らげました。

はーっ、満足満足。帰り道、本屋さんのウィンドウで朝バナナダイエットの翻訳本に遭遇。あらー、こちらでも流行っているのでしょうか。おいしいものがあふれている香港でもダイエットは関心事なんですね。
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もう一品、おいしいもののご紹介。コンビニで買った、マンゴーパパイヤ牛乳をお風呂上りに一杯。マンゴー好きさんにおすすめ。おいしいですよ。
明日も元気に歩き回るぞー。
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2008年11月 / 香港 / ひとり旅

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雀鳥花園(バードガーデン)へやって参りました。
上から覗いちゃお。おじ様方が集まっております。
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木に下げてあるのは鳥かごです。愛鳥家たちが小さな輪を作って、愛する小鳥さんの自慢話に花を咲かせています。
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かわいい鳥かごに入れられた小鳥たちが愛らしい鳴き声を聞かせてくれています。さて、これはどなたかのペットなのか、それとも売り物なのかしら。
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こちらは明らかに売り物ですね。真剣な表情で選ぶ男性たち。
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哀れ、エサとなるコオロギも売ってます。
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それにしても、小鳥に熱い視線を注いでいるのは見事に男性ばかり。女性の姿はありません。
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女ハ現実的スギルノサ。
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通称「金魚街」という通りに行ってみましたら、こんなおもしろい展示方法。
でも、金魚さんたち酸欠にならないのでしょうか。早く売れて、大きい水槽に放してもらえますように。
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そろそろお腹がすいてきました。
歩いていて目についたショッピングセンターの中のレストランに入ってみましょ。
ハデハデなお店の入り口。
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ここはどうやら飲茶のお店。滞在中に一度は「ひとり飲茶」をしてみようと思っていたので、ちょうどよかった。
「ポーレイ、プリーズ!」とプーアル茶をお願いします。
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漢字の並んだメニューを、じーっと睨みつけること約5分。3品注文いたしました。
2品はガイドブックで漢字表記を覚えておいたメニュー、残りのひとつはエイヤっとあてずっぽうに選んでみました……、
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おっと、最初に「あてずっぽう」がきちゃった。なんでしょ、これ。
甘い味のついたもち米の中に、おしょうゆ味のお肉の煮たものが詰めてあって……、添えられたタレは何とハチミツ! うーむ、これは食事なのか、デザートなのか。
よくわからぬままに一切れを食べ終え、「ちょっと保留にしよう」と思ったものの、次がなかなか来ないのでついつい、もう一切れ。やっぱりよくわからないお味。
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来た来た。食べてみたかったチャーシューパイと、定番の海老シュウマイ。
これはやっぱりおいしいですな。お茶をたっぷり飲みながら、ゆっくりいただきます。
まわりの皆さんものんびりにぎやかにお昼ごはんを楽しんでいます。
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外に出て歩き始めると、かわいいお椀が重なりあっているウィンドウに遭遇。
マカオに本店のある牛乳プリンのお店「義順牛奶公司」ではありませんか。
これは食べてみなくっちゃ。
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大きなお椀にたっぷりのぷるぷるプリンが登場。噂にたがわぬおいしさ。れんげですくってほおばると、ミルクの風味があふれます。
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エネルギー・チャージ完了、街歩きを続けますよー。
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2008年11月 / 香港 / ひとり旅

一夜明けました。朝食付きの宿泊でしたので、いそいそと向かったレストランは、簡易食堂といった趣。
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こんな、ちょっと昔っぽい感じも嫌いじゃありません。
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ビュッフェでちょこちょこといただいてみます。お味の方は、「まぁ、こんなもんでしょ」という感じ……。
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日本では季節はずれのフルーツを食べられるのも、アジア旅の楽しみですね。
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さて、街歩きスタート!
市場散策は、わたしの旅のお楽しみベスト3に入るイベントですよー。今朝は、ホテルのある油麻地から地下鉄ひと駅分を歩いて、新塡地街という青空市場通りへ。
朝からにぎわってます。
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お肉屋さん。ずらりとぶらさげたお肉を、「お好みの部位をお切りしますよ~」というわけですね。きれいにパック詰めされてなくちゃイヤ、なんて言ってたら香港の主婦は勤まらないのかも。
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こんな迫力あるお荷物を積んだ、トラックからどんどん運びこまれます。ちょっとリアル&グロテスクすぎるかも……、と小さめの写真にしてみました(^_^;)
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こちらはピチピチ魚屋さん、じゃんじゃんお水を流しているので、お足元にご注意を。
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八百屋さんの品ぞろえはとっても気になります。どんな味がするんだろ、この野菜たち。
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乾物屋さんも気になるー。
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こちらは婚礼の飾り物のようです。
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パン屋さんのガラスケース。おいしそうに焼けてますよ。
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その店先に寝そべっていた、まん丸お目めのネコちゃん。おはようさん。
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市場のごはん屋さんって、無条件においしそう! おなかがいっぱいでなければ、入ってみたいところですが、このへんで切り上げて次の目的地へ。
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lumiere

Author:lumiere
お久しぶりです。
6月にフランス大西洋側エリアを旅してきました。

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