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2008年6月 / 高知 / 友人と二人旅

朝ごはんの演出もオシャレな「セブンデイズホテルプラス」です。
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シンプルだけれどおいしいメニューがいただけます。
とくにパンはいろいろ種類があってどれもおいしーい。「明日はあのパンを食べようっと」と思っていたら、翌日は別のパンになっていました。日替わりなんですね。それもまたウレシイ。
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南国市の御免駅から「ごめん・なはり線」に乗って、一時間ほどの列車旅。
高知出身の漫画家、やなせたかしさんが描いたキャラクターが電車のサイドに描かれています。
やなせ先生は、アンパンマンの生みの親ですね。高知駅にはアンパンマンのショップがあって、キャラクターグッズをたくさん売っていました。メロンパンナちゃん、かわいい!
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ひとりひとりが、ごめん・なはり線各駅のキャラクターなんですよ。
わたしが一番気に入ったのは、吉川駅の「よしかわ うなお君」!
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終点、奈半利駅に着きました。「なはりこちゃん」がお出迎え。
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ここからさらにバスに乗って到着したのが、北川村・モネの庭
はりまや橋に次ぐ「がっかりスポット」だったりしたらどうしよう…と、恐る恐る来てみたものの、ふむ、なかなかモネっぽいではありませんか。
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…って、わたし、本家フランスのジヴェルニーには行ったことがないんですけどね。




2008年6月 / 高知 / 友人と二人旅

高知のお泊まりは、セブンデイズホテルプラス
朝食付きで一泊5千円台のビジネスホテルなのにとってもおしゃれなホテルでした。
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さて、夕食は高知の郷土料理を食べさせてくれる居酒屋「しゅん」へ。
カウンター席の目の前に水槽が!お魚たちの熱い視線を浴びながらいただきます。
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街歩きをしていたときに、お魚屋さんの店頭に「チャンバラ貝」という貝が並んでいるのを見て、おもしろい名前だなぁと思ったのですが、そのチャンバラさんがメニューにあったのでさっそく注文。
貝の身の端っこが、硬くとがっていて、それが刀の剣先に似ているので、この名がついたのだそうです。お魚屋さんでは、となりに「ヨダレ貝」というのも並んでいましたよ。
土地ならではの食材っておもしろいですよねぇ。
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サバのおさしみ。新鮮!
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これははずせないでしょ、カツオのたたき。文句無し。
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おいしい野菜の産地としても名高い高知のトマト。この甘さ!
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ウツボの天ぷらなんて初めて食べました。淡白なお味です。あんな顔してるのにね。
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満腹だと言うのに、なぜかまた足が向いてしまったひろめ市場。
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みなさん盛り上がってます。
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ここには甘味屋さんもあるんですよー。食後のデザートを、と思いましてね。
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満腹でお宿へ帰ります。
コネクティング・ルームに泊まりました。それぞれの部屋に、バス・トイレがあるからとっても便利です。
おしゃべりを楽しんだあとは、ドアをしめて「おやすみー」。
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2008年6月 / 高知 / 友人と二人旅

土佐名物と言えばカツオ!
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到着早々、直行した高知市内のひろめ市場で早速カツオ丼をいただきます。
やっぱり一味ちがいますなぁ。同じく高知名物のゆずの香りがうれしい。
堂々とビール飲んでますけど、これお昼ごはんです。スミマセン。

こちらは友人オーダーの「ひろめラーメン」
なーんとお値段300円ですよ。カツオだしでとってもおいしかったそうです。
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すっかり満足して、食後はバスで30分ほどの桂浜へ。
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この砂浜を龍馬さんも歩いたのかなあ。
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その龍馬さんにごあいさつ。丘の上から威風堂々、見下ろしています。
かっこいいですなあ。
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市内へ戻って、「日本三大がっかりスポット」の一つを見学。はりまや橋です。
あとの二つは、札幌の時計台、沖縄の守礼門、長崎のオランダ坂、等々諸説あるようですが……。
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ま、たしかにちっちゃーい橋ですけどね。そもそも「がっかり」してしまうほどに、期待しながらこの橋を訪れる人って、それほどいないような気がするのですが。
この橋、平成になってから復元されたレプリカなんですって。うーん、がっかり。
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お菓子研究家の小林かなえさんのフランス旅&お菓子の本。
おいしそうな地方菓子の写真がたくさん!
一時は毎日ながめてウットリしてました。
ページをめくりすぎて、一部はがれそうになってます…。
今回のアルザス旅でも、この本に紹介されていたホテルに宿泊したんですよ。



2008年4月 / アシアナ航空で帰国 / ひとり旅

フランクフルトからソウルまで。アシアナ航空ビジネスクラスのお食事です。
かわいらしいオードブルから始まって……
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でました、ビビンパ! 楽しみにしてたんですよ~
よーく混ぜ混ぜして、いただきます。やっぱりおいしい!
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フルーツとチーズをゆっくりといただきます。
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ふー、おなかいっぱい。さて、もう寝る時間。
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「あと2時間ほどでソウルに到着いたします」という、アナウンスがあるまで、ぐーっすり。一度も目をさまさずに熟睡してしまいました。自分でもびっくりです。よく寝たなぁ。

朝食です。パンとフルーツ。これだけで十分という感じですが。
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やはりそうはいかないようで。
海老チリ風のごはんがドーンと登場しました。
満腹ならばお断りすればよいものを、ついつい「どんな味か知りたい!」という食いしん坊スピリットを発揮してしまい……
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ソウル仁川空港のアシアナ・ラウンジです。
往路はとっても接続が良く、わずか1時間の待ち合わせで乗り継げたのですが、帰りは5時間の待ち時間。これがちょっぴりつらいところ。
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ネットで遊んだり、お菓子をつまんだり。
仁川空港内にはお店がたくさんありますが、さすがに旅の疲れでぐったり状態。歩き回る気力は残っておりませんでした。
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ソウル-成田間のお食事。この区間にはコリアンメニューがなく、ビーフステーキをお願いしましたら、何だかものすごく巨大なお肉のカタマリが、コチュジャンのチューブとともに登場。
お味はよかったのですけど、やはり全部は食べきれませんね。
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初めて利用したアシアナ航空のヨーロッパ線ビジネスクラス。とっても気に入りました。
最近ソウル-パリ線も就航したようですので、次回もアシアナにしようかなぁ。

今回の旅のおみやげ。いつもながらにスーパーで仕入れたものたちがメインです。
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アルザスらしいおみやげは、このクグロフの焼き型。かわいい色と模様にひかれて。
お菓子づくりは苦手なので、棚に飾ってながめております。短くも楽しかったアルザスの旅を思い出しながら。
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2008年4月 / フランス・コルマールからドイツ・フランクフルト空港まで / ひとり旅

コルマールのかわいい駅舎。フランクフルトまで電車の旅です。
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途中、スイスのバーゼル駅で乗り換え。「ようこそスイスへ」と書いてあります。
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簡単なパスポートチェックがありました。振り向くと、扉の向こうはフランス。さようなら~。
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バーゼル駅前をパチリ。スイスの街もいつかゆっくり旅してみたいものです。はるか昔に、ベルンとジュネーブは訪ねたことがあるのですが、すっかり記憶も薄れております。
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ここで、ちょっと失敗。フランスで買い忘れた雑誌を、バーゼル駅構内の売店でみつけ、レジへ持っていくと、お店のお姉さんが「ユーロは受け取れないんですよ」。
一瞬、なんのことやらわからずキョトンとしていると、「スイスはスイス・フランよ」。
きゃー、知りませんでした。スイスってユーロじゃなかったんですね。

ちょうどお昼時。わざわざ両替するのも面倒だし……、とウロウロしていると、VISAカードのステッカーを貼ったお店が見つかり、なんとかお昼ごはんを調達できました。よかったー。さて、フランクフルト行きの列車に乗りましょう。

おいしくなかった(泣)サンドイッチとオレンジジュース。パプリカ味のポテトチップはなかなか美味でした。
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フランクフルトでソーセージを食べなかったなぁ、と思っていたら、空港のラウンジでお目にかかれました。アップルワインと、トマトのスープもいただきます。
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最近は日本のコンビニでも見かけるようになったHARIBOのグミはドイツのお菓子。
これ、相当歯ごたえがあります。
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さて、そろそろ搭乗時間。日本に帰るとしますか。


2008年4月 / フランス・コルマール / ひとり旅

朝です。
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いいお天気。
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フランスでは、ホテルで朝食をとることはほとんどないのですが(いつもはパン屋さんで焼きたてをひとつ買って食べたりしています)、ル・マレシャルの朝ごはんを体験してみたくて、階下の食堂へ降りて行きました。

おいしそうなパンたちが、並んでいますよ。
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こちらはチーズとハム。
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窓辺のテーブルで。
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たっぷり!いただきまーす。
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レトロな窓ガラスがこのホテルらしい味わい。
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やっぱりここでもクグロフ。まだ、どなたも手をつけていませんね。
それでは、僭越ながらわたしがザクっといかせていただきますよ。
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おいしい。
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おなかがいっぱいになったところで、チェックアウトまでのわずかな時間にちょっとお散歩。
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ヨーロッパ旅の最終日の習慣。教会に入り、ろうそくを一本捧げます。
日曜の朝、もうすぐミサが始まります。たのしかった旅に感謝しつつ。
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お土産屋さんが店を開けたようです。
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普通のお土産屋さんに見えたこのお店、地下に結構なスペースの陶器売り場がありました。
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クグロフ型いっぱい。記念にひとつ買いましょ。
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ホテルに戻って、さあ出発!
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2008年4月 / フランス・コルマール / ひとり旅

コルマールでのお宿は、オステルリー・ル・マレシャル
プティット・ヴニーズでもひときわめだつ15世紀半ばに建てられた木組みの建物です。

そろそろホテルのお部屋の準備もできたころ。チェックインしましょう。
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ロビーも素敵。期待が高まります。
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階段もパチリ。
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ロマンチック全開ですよー。
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さて、わたしのお部屋です。一人用の小さいお部屋なのでなかなか全貌を一枚の写真におさめられませんが。
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調度品がいちいちかわいくて、ちょっぴり古めかしくて、おまけに建物が古さのために、床から天井からあらゆるところが微妙に歪んでいるので、まるでドールハウスの住人になったような錯覚が。
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普通に立っているだけで、ふら~っとなるくらい、床が傾いております(笑)
あちらはバスルーム。
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設備は最新ですが、張り出した木の梁が、アルザス風建築の歴史を感じさせます。
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窓からの眺め。運河側のお部屋でした。うれしいな。
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さて、晩御飯にでかけますか。


最後の晩餐はなぜか中華で締めますよ。
「香港」というお店をホテルの近くに見つけて。なんだかうらぶれた感じですけれど。
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フランスに来たら一度は食べないと気が済まない、ピリ辛の北京風ポタージュ。
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これまたわたしの定番、ネム。ベトナム風の揚げ春巻きです。
レタスとミントでつつんでニョクマムソースをつけて。
チャーハンも食べまして、これで今回のフランス旅も思い残すことなし。
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木組みのおうちに「香港」の文字がナイスマッチング(?)なお店でした。
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正面の三角屋根の建物がル・マレシャルです。夕闇の景色にうっとり。
あのホテルに泊まれるなんてうれしいな。
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ただいまぁ。
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明日は帰国日。眠るのが惜しいような最後の夜です。
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2008年4月 / フランス・コルマール / ひとり旅

朝の聖堂広場は観光客の姿もなく、鳩さんたちの「くっくー」という声が聞こえるだけ。
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さて、ストラスブールともお別れ。アルザスの旅の最終地点コルマールへと向かいます。
駅のパン屋さんPAULにて、温めてもらったキッシュで朝ごはん。
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ストラスブールから電車で30分。コルマールに到着しました。木組みの家に石畳の道。中世から変わらぬ景色が残っている美しい街です。
その中でも、特にロマンチックなプティット・ヴニーズ(小さなベニス)と呼ばれるこの一帯。正面のペパーミントグリーンのかわいいホテルが今夜のお宿です。
お部屋の準備はまだのよう。ひとまず荷物を預けて、お散歩開始。
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どこを見ても絵になっちゃうなぁ。
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オランジナでちょっと休憩。
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緑色の観光電車に乗りました。
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あら、おいしそうな屋台。すぐそばをプチ電車はガタゴト通り抜けます。
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外にテーブルを並べたレストランの集まる一帯。ここでお昼にしましょうか。
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さて、メニューを拝見。アルザス料理のページには、各種シュークルート、ベックオフ…など、おなじみの名物料理が並びます。
ん? 下のほうに気になるお料理が…。 「カエルの太モモ」に「牛のアタマ」。
へー、アルザス料理にはこんな名物もあったのかぁ。 うーむ、どうしよう。 ここは無難に、まだ食べたことのないベックオフ(お肉とジャガイモの煮物風)にしようか、それとも……。 カエルの脚は中華料理で食べたことがあるから……、えーい、牛のアタマいっちゃいましょー!
というわけで、テーブルに並びました。
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お鍋の中身にズームイン。これはまた、グロテスクなお姿ではありませんか。このトゲトゲは、ウシさんの頭のいったいどの部分なのでしょうか…。
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お味の方はですね、ブヨブヨそうに見える白っぽい部分は、意外にも歯ごたえがあり、硬めのグミのような食感。薄味のスープで煮込まれているので、マスタードをたっぷりつけてほおばると、なかなかおいしい普通のお肉のポトフといった感じです…、が、やはりこの見た目の不気味さにくじけて、お肉は半分くらい残してしまいました。
ゴロゴロのジャガイモでおなかがいっぱいになってしまったせいもありますけれど。

それなのに、デザートですか?
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はい、クグロフ型のアイスクリーム。うーん、おいしい!
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食後は、ウンターリンデン美術館へ。
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有名なイーゼンハイム祭壇画を鑑賞したのでした。
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lumiere

Author:lumiere
お久しぶりです。
6月にフランス大西洋側エリアを旅してきました。

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